太古の水

■ 太古の水とは

太古の水は彗星探索家の木内鶴彦さんが約30年以上前に開発した水です。
イメージしたのは地球が誕生し、生命が生まれた時にあった水です。

地球は気圧も今とは違って若干高く、水も活性化していたと考えられます。
そんな中で誕生した生命ですから、当時の水は、生物の命の輝きを最大限に発揮させることができる水ではないかと考えたのです。

木内さんは「この水は私のアイデアで作りましたが、身近な方々が育ててくださっています。この水を現代医学、科学の世界で実証するのが夢です」と語っています。

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